9か月振りのサバゲ@ヴィレッジ1(2017-4-23)

考えてみたら、最後にサバゲをしたのは昨年7月(トリガートークの定例会)だった・・・・ということで、約9ヵ月ぶりのサバゲ参戦である。

今回のゲームはチームもりぞうの貸切戦で、参加者は30名弱。
ヴィレッジ1で遊ぶもの2~3年ぶりにだろうか?地形は変わないが雰囲気が変わったと感じたのは、植物の密度が濃くなったせいだろうか。以前は89式やAK-47のような銃(全長900mm弱)が丁度良かったと記憶しているが、今回はサブマシンガンのように短くて連射にモノを言わせる銃が有利だと思った。
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AKを使うのも1~2年振りだろうか?
一見すると奇妙なAKだが、左のAK-47タクティカルは外装カスタム(ストック、グリップ、ハンドガードの交換とダットサイト、フラッシュハイダーの装着)のみ。右のAK-47ショーティはβスペツナッズの前部とAK-47Sの後部をニコイチしてもらったもの。どちらも中身は(持ち主と同様に)ノーマル。サイドアームは電動USP。


久々のサバゲでは、以前のやり方を改めて「単独で突っ込むのは止めよう」「余り動かずに、接近してきた敵を迎撃しよう」等と考えていたのだが、やり始めたらきれいに忘れていた(爆)
午前中は何度か交戦を楽しんだものの、1人もゲットできず。しかし午後からは、回り込む→30m以内で敵と遭遇→無慈悲な連射(もちろんヒットコールを聞いたら止める)というパターンが上手くハマり、最終的に7名をゲットした。
フラッグ戦では、もう少しでフラッグゲットできるかと思ったが、フラッグの場所を間違えるという大ボケをやらかした挙句にヒットされてしまった。しかしこの大ボケがなかったとしても、相手チームは連携が良く防御もしっかりしてので、フラッグゲットは非常に難しかっただろう。

こうして楽しく遊んだ後(特に翌日)に筋肉痛に見舞われるのはお約束だが、今回はゲームの最中に腕や足の痛みや疲れに見舞われた。歳を取ったことを自分の身体に教えられたが、どうも頭の中身は相変わらずのようだ。これはいいのか悪いのか?



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